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地味な映画と地味な音楽が好き。
マノエル・デ・オリヴェイラ『世界の始まりへの旅』、
ビクトル・エリセ『マルメロの陽光』ラヴ。
文系家人と10歳と6歳の女の子2人、シャルトリューの男の子とひっそり暮らし中。


神戸どうぶつ王国は鳥や動物にふれあい放題

ポートアイランドにある神戸どうぶつ王国にいってきました。入口では本物のアルパカがおでむかえ。よしよしして子どもたちのテンションがあがります。鳥類コレクターが設立した神戸花鳥園より、2014年に神戸どうぶつ王国としてリニューアル。温室内の花や鳥のふれあいがメインのプチ動物園。ゾウやキリンがいるわけでもなく、だだっぴろいわけでもなく、でもちょうどよい大きさで満足感のある施設。ほとんどの場所でエサが販売されていてエサをあげられるというたのしい場所です。



全長約1.2メートルの怪鳥ハシビロコウ!でかーい。人っぽい。




ワオキツネザル。放し飼いなのでさわれます。近い。




レッサーパンダも頭のうえの木をすいすい。




カピバラもうろうろしています。よしよししてごはんもあげました。




同じくうろうろしているゾウガメにもごはんもあげました。




人懐っこいオオハシは腕に乗りながらたべてくれます。




ヤギや羊にもごはんをあげて、ミニチムもハムコしたいしたいと言っていたホースライドという乗馬体験もしました。バードパフォーマンスショーもおもしろかったなー!動物にさわれるっていうのはぐんと満足度を引き上げてたのしい。思った以上によいところでした!