地味な映画と地味な音楽が好き。
マノエル・デ・オリヴェイラ『世界の始まりへの旅』、
ビクトル・エリセ『マルメロの陽光』ラヴ。
文系家人と10歳と6歳の女の子2人、シャルトリューの男の子とひっそり暮らし中。


パンと映画

グランフロントのレブレッソの食パンをはじめて買ってみました。お、なかなかおいしい。




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「13才までに見たい名作映画リスト」なるものを発見。キアロスタミ『友だちのうちはどこ?』の評価の高さ。アルベール・ラモリス『赤い風船』、ビクトル・エリセトリュフォー。個人差で見る時期てやっぱりあって、小学生のうちに見なくてもいいかなー 小津は小学生でも見れる、なんて見たけど、私小津やビクトル・エリセを子どもと見たくないかも。隣で退屈そうにされるとかいややわー