地味な映画と地味な音楽が好き。
マノエル・デ・オリヴェイラ『世界の始まりへの旅』、
ビクトル・エリセ『マルメロの陽光』ラヴ。
文系家人と10歳と6歳の女の子2人、シャルトリューの男の子とひっそり暮らし中。


『蒲田行進曲』(深作欣二/1982)


つかこうへいの舞台劇。はじめて観ました。この喜怒哀楽テンションの高さはいいなー画面からパワーを感じる映画は好きです。若かりし松坂慶子はきれいだけど今と同じ演技だなーなんて。


すかっと爽快大団円のラストも好き。