地味な映画と地味な音楽が好き。
マノエル・デ・オリヴェイラ『世界の始まりへの旅』、
ビクトル・エリセ『マルメロの陽光』ラヴ。
文系家人と10歳と6歳の女の子2人、シャルトリューの男の子とひっそり暮らし中。


阿波座『chef-d'oeuvre(シェドゥーブル)』のプティデジュネ

Lmagazine2007年10月号に(またも活用)載ってた阿波座『シェドゥーブル』の11時までのプティデジュネ。ランチ代わりに11時ぎりぎりにいただく。cototokoさんの2種類のパン&ジャム、サラダ(今日はもうパンが1種類なくなってしまったので代わりに)とコーヒーで400円。おいしい。乙女でかわいらしい空間にちょっとクラクラ。併設のギャラリーもちょっとのぞいてみる。いろんな企画をしているみたいで現在は世界の文学特集。